ゆーとりの まなびどうぐとうろくなし・むりょう

すこしずつ、できたを ふやそう。

ローマ字の おにわ

もじを みて、キーボードで うってみよう。
いそがなくて だいじょうぶ。まちがえても、なんどでも やりなおせるよ。

よういじぶんの ペースで
あ
a

「はじめる」を おしてね。

Fと Jの しるしに ひとさしゆびを おいてみよう。
PCでは「半角英数」にすると うちやすいよ。

せんせい・おうちの かたへ

日本語入力のためのローマ字練習です。国語で学ぶローマ字の表記を一つに限定して採点する教材ではありません。「し」は si・shi、「ち」は ti・chi、「つ」は tu・tsu、「ふ」は hu・fu、「じ」は zi・ji に対応します。表示するヒントは一例です。

まずは母音や1文字から始め、慣れてから拗音・促音・「ん」を含むことばへ進みます。急がせるタイマーや他の子との順位はありません。結果には、完成した数と入力を直した回数、見直すことばを表示します。入力を直した回数は、正答率や能力の評価ではありません。問題をとばした場合も見直しに入ります。

練習内容や結果をアプリから外部へ送信せず、保存もしません。ページを閉じたり再読み込みすると消えます。

すきな ことばで れんしゅう

なまえなど、こじんの じょうほうは いれないでください。

ローマ字の ヒントひょう

「ん」は nn でも入力できます。「ん」のあとに母音や「や・ゆ・よ」が来るときは nn または n' を使います。「っ」は次の子音を重ねるほか、xtu・ltu でも入力できます。このページが対応する入力例で、すべての日本語入力ソフトの入力方法を網羅するものではありません。